利用者の"生の声" 〜SEKISUIチャレンジャーズ様〜
私たち SEKISUIチャレンジャーズ は、日本アメリカンフットボール最高峰リーグ「X1 SUPER」に所属し、兵庫県尼崎市を拠点に活動するクラブチームです。地域密着型のクラブ経営を行い、行政や地元企業と連携した地域貢献活動、そして年に一度のビッグイベント 「尼崎ボウル」 を通じて、市民の皆さまと笑顔を分かち合ってきました。
今回のクラウドファンディングは、アメリカンフットボールの魅力をもっと身近に、もっと楽しく感じてもらうための挑戦です。
このたび、SEKISUIチャレンジャーズの川口様、岩佐様にお話を伺いました。
◆プロジェクト全体を通じて、スポチュニティを利用した感想を教えてください。
川口様:スポチュニティでのクラウドファンディングは今回で4回目の挑戦になりますが、毎回丁寧にサポートいただけるので安心して取り組むことができています。クラファンに挑戦するのが当たり前になってきたくらい、心強い存在です。
岩佐様:私は今回初めてメインで担当したのですが、初めてのことばかりでも“次はこれを準備してください”と一つひとつ伴走していただけたので不安なく進められました。本当にありがたかったです。
◆特に助かったエピソードがあれば教えてください。
岩佐様:リターン品の選定や長い文章の構成など、ゼロからだと迷ってしまう部分も多かったのですが、“こうするとより伝わりやすいですよ”と具体的にアドバイスをいただけたのが印象的です。アドバイスをもとにやり取りを重ねることで完成度が高まりました。
◆プロジェクトを通じて印象に残ったことはありますか。
川口様:チーム内での発信に対して、とても反応が良かったのが印象に残っています。やはり“仲間の声”が広がると、チーム全体に一体感が生まれるんだと実感しました。
岩佐様:プロジェクトの後半で一気に盛り上がった瞬間がありました。大きくアナウンスしたときに支援が一気に伸びたんです。あの反応を見て“いいチームだな”と強く感じました。
◆今後につなげたい取り組みについて教えてください。
川口様:来年は“目玉となるリターン品”を用意したいです。応援グッズや横断幕など、支援してくださった方が当日一緒に盛り上がれるような仕掛けを考えています。
岩佐様:せっかくのイベントなので、もっと早く準備を始めて、当日皆様にリターン品を着てきてもらえるようにしたいです。応援Tシャツやタオルを持って会場に集まる姿を思い浮かべると、ワクワクしますね。
◆今後もスポチュニティでクラウドファンディングを実施したいと思いますか。
お二人:もちろんです!尼崎ボウルは毎年6月に開催しているので、来年もまた挑戦したいです。年明けから早めに動き出して、さらに大きな盛り上がりを作りたいと思います。
◆数あるクラウドファンディングの中で、スポチュニティを選び続けている理由は何でしょうか。
岩佐様:スポーツに特化しているというのが一番の魅力です。スポーツならではの熱量や想いを伝えるのに、とても相性がいいプラットフォームだと感じています。
川口様:毎回取り組むたびに、スポチュニティ様のノウハウが積み重なっているのを実感しています。特にコラムは、私たちの想いを広く届けるための大事なツールになっていて、とても助かっています。
◆最後に一言お願いします。
尼崎ボウルは地域の皆様に愛されるイベントです。これからもスポチュニティ様と一緒に、さらに一段上の大会を作り上げていきたいです。支援者の皆様と一緒に盛り上がれるのを楽しみにしています!
この度は貴重なご意見をありがとうございました。今後の更なる発展を願っております。